金曜日はスポーツジムが閉まっているので、晩御飯+アルコールで自宅まで歩いて帰る(約1時間30分)、ということを習慣にしようかと。

今日の機材はα7Ⅳ+Zeiss Batis25ね~

夜色高松瓶ビール

夜色高松イタリアンサラダ
左下にあるスライスされた白い食材はパルミット。

パルミットはヤシの新芽ね。

とにかく、イタリア料理店に来ると、いつも新しいことを学ばせていただくよ。
人生は死ぬまで勉強だね。

夜色高松フランスパン
これはメインのパスタのソースを楽しむために取っておく。

夜色高松パスタ
ガーリックとオリーブオイルを食べられるのなら、もうなんだっていい。

瓶ビールをもう1本。

高松で飲んだら行くべき場所に行く。

夜色高松鳴門鯛
きゃ~鳴門鯛の限定

どう見ても玄人さんがいらっしゃたので、どちらかのお店の方ですか?とお聞きした。
もし良ければ、お店に案内していただくってこともアリかなと思ってね。
私は何の偏見もなく聞いたんだ。

そしたら、もう1組のお客さんが「そういうお店ってもうないんよね?」って聞いた。
とても嫌な気持ちになった。
もちろん私も、玄人さんって決めつけて声をかけたけど、そういうお店って決めつけて話を進めるってことに嫌悪感。
ただちにここから離れたくなった。
ママさんすまぬ。

夜色高松ライオン通り

夜色高松緑のドラム缶に赤い椅子

夜色高松味自慢
飲食店において、味以外を自慢することってあるの?

「うちは味はイマイチだけど、サービスだけは自慢」ってお店、絶対行きたくない。

お初のBARに入店。

夜色高松BAR

まずはマティーニを飲んだんだけど、撮影するのを忘れる。

夜色高松BARつまみ

夜色高松BARソルティドッグ
久しぶりのソルティドッグ

マスターにたこ焼きのチラシをもらったから行ってみる。

夜色高松たこ焼きチラシ

夜の案内のお兄さんに、女の子と遊ばないかって声をかけられたけど、私はたこ焼きを選ぶ。

夜色高松夜景

夜色高松横断歩道

夜色高松灯り
私が求めているのはこの漏れている光

夜色高松たこ焼き

いろいろ見てはいけないような光景が目に入ってきた。
忘れよう。

あ、たこ焼きは美味しかったよ。
誤解なきよう。

夜色高松横断歩道2

夜色高松光る欄干
赤信号の方が良かったかな。

夜色高松光る線路
線路が光っている。楽しい。

夜色高松コンクリート
コンクリートの下をゆっくりーと歩く。
Byケツメイシ「トモダチ」

夜色高松焼き鳥屋
おいおい、もう家に着くかと思っていた。
夜色高松日本酒

夜色高松焼き鳥1

夜色高松焼き鳥2

あ、すまん、記憶が飛んでいて、翌朝メモリーカードの中にある写真をみて薄っすらと思い出して記事を書いている。

夜色高松アガパンサス

いや~スポーツジムに通っていると、今日も行かなきゃって強迫観念に駆られているんだけど、ジムが休みという大義名分があるから罪悪感ゼロなわけね。

そりゃ記憶も飛ぶ~