人と話をしていると、その人が随分偏見を持ってしまっていることに気が付くときがある。
私もそうだと思うんだけど、その偏見が自分の行動を制限している時があるなと。
楽に自由に生きたいものだ。
さて、本日は台風接近。
金曜日の夜はどこかでお酒を飲んで帰ろうかな。

高松市花園町にあるマーちゃんね。

さて、傘をさして歩いて帰るよ。


暗闇を歩いていると、光を求める。

光があると安心するね。
人生もそんなものだけど、ずっと暗闇を歩いているようなものだから、夜は明けなくても、朝が来なくてもいいじゃないか。

暗いから光をありがたいとおもうことができる。
明るかったら、何も感じないだろうな。
何も感じないということが、結局は人によって不幸なのか、幸せなのかに分かれる。
大半は、夜が明けて欲しい、雨が止んで欲しいと望むのだろうけど。
夜は明けなくてもいい、雨は止まなくてもいい。
ずっと真夜中でいいのに、と思うととても人生は楽しくなると思うんだよね。
しかしいっぱい降るな・・・

気象庁の「気象警報・注意報」の名称と基準が変更になったのが原因かどうか分からないけど、警報(レベル3以上)が出やすくなった気がするのは気のせいか。
皆様、台風にお気をつけくだされ。
